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「非定型」登場

2006.03.30 (Thu)

超久々の診察である。
何しろ、ずっと夫のみが受診していたので、私が主治医の顔を見るのは2/8以来だ。
3/4にトレドミン(抗うつ薬)が150mg/day(保険適用Maxの1.5倍)になってから、少し気分は楽になり、動けるようになった。
17日に実家の母に電話したときも、「いい感じじゃない」と言われた。

しかし、しかしである。
フラットはそう長くは続かない。
20日過ぎから、夫と話していると、どんどんどんどん心拍数が上がっていくのが自分でもわかる。
お風呂に入れるようになったのはいいんだが、体そっちのけでお風呂掃除を始める。

病院に行くのにタクシーを呼んだときも、運転手さんに話しかけ通しで、病院に着いた頃には、息が上がっていた。
待合いで夫と、「抗うつ薬切って、またレボトミン増やすのかなぁ」「でも、なんか、抗うつ薬入れたら上がる速度が、前より速くなってるんだよねぇ」「気分は上がってるんだけど、体的にはまだちょっとって感じかなぁ」

確かに、去年の8月にストレス&徹夜のため躁転し、今年の2月までず〜〜〜っと軽躁だった。
2月に下がってきたなぁと思ったら、トレドミン75mg/day投入、しかしなおも下がる下がる。
で、3/4に150mg/dayに増やされる。
そしたら、非常にラクになったものの、20日過ぎから、もうあがり気味である。まずい。
今までにないパターンである。

私:上がってきましたぁ〜
Dr:え、自分でわかる?
私:話してると、最初はいいんですが、どんどん心臓の鼓動が早くなる感じです〜
Dr:あ〜〜、そう・・・
私:睡眠は、時間が短くなってきたのはいいけど、昼夜逆転して、今は4時間くらいです
Dr:(即座に)ちょっと薬変えてみましょう

私:(内心で、ん?と思うが、どうせリボトリールか何かだろうとタカをくくっていた)
Dr:え〜〜とね〜〜、セロクエル・・・
私:わ! 非定型(抗精神病薬)ですか!
Dr:そうそう、非定型なんだけどね〜、ちょっとこれやってみよう。何ミリからにするかな・・・
Dr:とりあえず、日中は、トレドミン全部切るのもあれだから、75mg/dayは残して、レボトミンをやめて、セロクエル150mg/dayね。で、寝る前のバレリン200mg/dayをやめて、セロクエル100mg。

私:バレリンは600mg/dayになりますね。
Dr:そうね、ちょっとこれでやってみてくれるかな
私:はいはい、デブ薬のジプレキサ出されるよりずっといいです(笑)。ロドピンとかもよく出されるようですけど・・・。
Dr:よく知ってるねぇ(苦笑)。ロドピンはけいれんが起きることがあるから、僕はあんまり好きじゃないんだよね。そうそう、(躁うつ病に保険適用の薬じゃないので)病名が統合失調症になっちゃうけど・・・。
私:あ〜、いいです、もうこの際何でもいいです。

私:気をつけるべき副作用って何かあります?
Dr:起立性低血圧になることがあるから、急に立たないでね。あと、抗ヒスタミン作用があるから、眠気がつくかも。
Dr:なんかあったら、来週でもまた来て。

つーことで、久々に医者らしい診察(って(ーー;))。
夫が、「医者らしいことしてるじゃん!」とびっくりしていた。

会計と薬を待っている間、何だか複雑な気分だった。
この主治医になって8年、初めて出た非定型抗精神病薬。
そして、保険上、私は統合失調症になった。
サイトの薬相談で、リスパダールだのジプレキサだのルーランだの、非定型抗精神病薬は結構いろんな人に出されていた。
抗精神病薬はずっと定型のレボトミンだった私には、それらの薬は永遠に無縁のものだと思っていた。

偶然にも、2/8のコメントに、「セロクエルとか、憧れているんですが」と書いていた。
一日飲んでみた感じでは、わりかしよさそうである。
調べてみても、副作用も少なそうだし。
心臓のバクバクも少なくなって、落ち着いてきた。
とりあえずこれで行ってみよう。

というわけで、処方は・・・
バレリン600mg/day、セロクエル250mg/day、トレドミン75mg/day、ソラナックス2.4mg/day
眠剤は変わらず、ベゲタミンB1錠、アモバン10mg、サイレース1mg、レキソタン5mg

追記:右側のサイドメニューに、「すべての記事を表示する」と「メールフォーム」を新設しました。
「すべての・・・」は、クリックすると、今までの記事が、タイトルと冒頭部分が示されていて、リンクで見れるというものです。
ご活用下さい。
01:36  |  診察  |  Trackback(0)  |  Comment(11)

距離感

2006.03.20 (Mon)

過眠ループ治まらず。今日は二度寝、三度寝をくり返し、何時間寝たんだかわかりません〜(ーー;)。
まいっか。

過眠は、うつの症状でもあるけど、疲れとも密接な関係がある(うつだと特に疲れやすいし)。
私は体力がないので、読書、ピアノ、ネット、どれも長時間続けられない。
脳を使うのも、立派な運動だ。

お悩み相談のメールには、何十回も推敲してやっとこさ返信。自業自得なのだが、当然バッタリ。
書き込みへの警告はまっさきにやらなければいけない管理人の仕事だが、判断力と決断力の鈍さにより、迅速な処置が取れない。

取れたとしても、これじゃそっけなさ過ぎ? とか、口調がきつい? とか、説明しすぎ? とか、悩むことしきり。
レスに関しても同じく。
私、出しゃばりすぎ? とか、書かなくてもいいんじゃない? とか。
最近、悩みすぎである。

そういう時は、夫がいれば見てもらって判断を仰ぐが、いつもは家にいないし。
まあ大体、夫は、「警告の場合は、よけいなことは書かなくていい」だし、私は警告の時にちょろっと出てくるくらいでいいんじゃないの、ってスタンスである。
それはそうなのだが、このところ、警告件数が多かったので、なんか、警告ばっかしてる出しゃばり管理人になってるようで、どうも違和感がある。

要は、距離感がわからないのだ。
私は、対人関係でも、対仕事でも対家事でもそうだが、適当な距離を取るというのが苦手である。
というか、対人関係は、人見知りもせず、親密になるのも早く、あまり問題ないと思っていたのだが、どうやら違うようだ。
ものすごい無理をして、それをやっているということに、最近気がついた(遅いって)。

主治医が、退職後4年たっても、まだ家事と仕事をドクター・ストップにしているのは、家事と仕事をやり出すと、ほとんど強迫的になるからである。
外出についても、あまりいい顔をしない。対人で疲れて倒れるからだ。

洗い物をすると、ふと見たレンジが汚れている→磨く、見上げると換気扇も→磨く、冷蔵庫の汚れを拭く、壁を見たら脂のシミが・・・夜中じゅうかけてふき取り作業開始!

時間はあるんだから、ゆっくりやればいいのに。
今日はこれ、明日はこれ、って分けてもいいのに、それができない。
いつも診断書に、「行為心迫」と書かれる。強迫的行動を取るということだ。

夫は家事全般ができるが、唯一苦手なのが片づけだ。
なので、私はいつも「散らかってて不愉快」なのだが、やり出すとこれが、洗濯物たたんだだけでひーこら言っている。
しかし、気持ち的には、あれもこれもあれもこれも・・・状態なので、もうどこから手をつけていいのかわからず、寝逃げ(おい(ーー;))。

そしていつも、不安と焦燥でいっぱいだ。
過眠は、現実逃避かもしれないなぁと思ったりする。
しかし、夢の中でも許してもらえない。
昨日は、私が汚い粘液を出していて、それが周りのものにべたべたくっついてものすごく困っている、という夢だった。

掲示板との距離の取り方も、当分模索が続きそうだ。

22:19  |  サイトのこと  |  Trackback(0)  |  Comment(8)

完璧な笑顔

2006.03.17 (Fri)

トレドミン(抗うつ薬)をMAXの1.5倍、150mg/day投与になってから、安定してきた感じがする。
過眠は相変わらずだけど、気分的にラクになって来たというか。
相変わらず、いきなり夫を怒鳴りつけたりはするが・・・(ーー;)。ゴメン夫。

今日、母の誕生日で電話したら、「あら〜、調子よさそうじゃない」とのこと。
こないだ帰省したときは、「調子いいって言ってたけど、ありゃ〜、こりゃどうしたもんかなぁ〜と思ったよ」だったそうで、全然自覚してなかったので、びっくり。
う〜〜ん、人の意見は聞いてみるもんだ。
確かに、帰省中は、混合って感じだったしねぇ。

で。今日は、昨日夜1時に寝て、起きたら夜の6時。17時間っすかぁ・・・。我ながらよくそんなに寝られるもんだ。

久々に、PCも少し書き込みして、ご飯(夫の作っていったオムライス)を食べながら、久々のテレビ。
わーわー言ってるので、何かと思えば、野球のワールドカップ(?)、メキシコがアメリカに勝って、頭ひとつ抜け出した日本がタナボタ式に準決勝に進むとのこと。
ふ〜〜〜ん・・・。でも、相手は、こないだも負けて、しかも今のところ6戦全勝の韓国。

・・・というわけで、テレビ○日の報道ステーションでは、ゲストが、ハングルができるだけという理由で、SMAPの草薙剛。
おいおいおいおい〜。人選、安直すぎないか。

古舘:「韓国の強さはどこから来るんでしょうかねぇ〜」
草薙:「やっぱりキムチでしょう」

そんなベタな会話してんじゃないよ。

ベタといえば、水曜日の夜、「くりいむしちゅ〜のたりらりら〜ん」という番組で、「二時間ドラマのベタ」「昼メロのベタ」「ホラー映画のベタ」とかをやってて面白い。
出演者も、「ベタ夫」「ベタ子」「ベタ美」とかであるw。
こないだは、「芸能人の恋愛ベタ」だった。

そんで、途中でCMがはさまれて、その前に草薙の顔がアップになった。
要するに、明日明後日やる、「リメイク版愛と死を見つめて」の番宣だったらしい。
それにしても、吉永小百合が、広末涼子って、違いすぎないか。団塊の世代のサユリスト(古っ!)が怒りそうだ。
10代の話なのに、二人とも30過ぎでミコはもう出産経験もあるんですけど〜〜〜!!

閑話休題。

私は、SMAPの中では、一番草薙が好きである。何となく植物っぽいからだ。演技はいかんともしがたいと思うが。
しかし、そのアップの笑顔を見て、私は固まった。

「完璧な笑顔」だった。

コイツは芝居してる。
今はもうあまり見られない、アイドルの笑顔と同じである。
初めて、気味が悪いと思った。

こんなこと言うのは、青臭いんだろうなぁ。
タレントが作り笑い、当然じゃない、ってのが普通の反応だろうなぁ。
でも今は、「ヒトの反応」に、結構過敏になってるのかも。

野球で準決勝に進めることを一般市民にインタビューしたら、バンザイと叫ぶ人、「よかったねぇ」と言い合う人、「野球とか興味ないから」って立ち去る人、「アメリカが負けた?」と悔しがるアメリカ人、みんなそれぞれの表情を持っていた。

私の表情はどうなのだろう。
人前では、それなりに「自然な」自分でいるつもりだけど、それはもしかして草薙的な、完璧な作り笑顔なのかもしれないな。

最近、だんだん、今までこれで通ってきたのに・・・ということが、通らなくなってきていることに気づく。
今まではこれで人とうまく適応できたのに、今はもうできない。

これがもっと進んだら、一体どうなるのだろう?
一番さわりたくない、素の自分を出さなきゃいけなくなったらどうする?
その予感に日々怯えている、今日この頃。
01:59  |  暮らし  |  Trackback(0)  |  Comment(1)

「ヒト」が怖い

2006.03.05 (Sun)

昨日のブログに、「不安・焦燥・恐怖が強い」と書いた。
「不安・焦燥」はいつものことである。
貧困妄想(妄想じゃなく現実問題なのだが)もあるし、常につきまとう焦りから抜けられない。

だがそれはまあ、慣れたこと。
今回私を襲っている最も大きな問題は、「恐怖」である。

これは、今回初めて味わう心理状況である。
きっかけが何だったのかは、もう忘れた。
今何が一番怖いって、「人に向かって言葉を発すること」であり、「ネット上に個人情報をさらすこと」である。
この二つが組合わさって、今の恐怖感を作りだしているのだと思う。

私は、自分としては、ネット上で個人情報はほとんどさらしていないつもりである。
しかし、サイトをやっている以上、ある程度推測されたりするのは仕方ないのだろうと人ごとのように思っていた。

しかし、先日、時々行ってるオープンチャットへ行ったら、知らない人からPM(そこにいる人に知られずにメールを送れる機能)が来て、「あなたはこれこれこういう人ではないですか?」と、名前やら会社名やら何やらの個人情報が書いてあった。

もちろん違ったので、「違います」と書いて送り返し、その場は終わったのだが、こんなに個人情報を流す人がいるのかと思う一方、いたずらだったのかもしれないなと思ったり、もしあの情報が本当なら、流す方も流す方だし、流される方はスキがありすぎるなと思ったり・・・。

しかし、人ごとではないのだ。
さらしていないつもりでも、どこかで誰かが察知してる可能性は大いにある。
不用意な発言をしたことも多々ある。
そう思うと、もう何も書けないなと思ってしまった。縛られたような感覚にとらわれている。

もう一つは、このブログや私の書き込みで、不用意に傷つく人もいるということだ。
このブログは、私が勝手に書いていることであり、誰かに対しての影響など考えていない。
しかしそれでも、私の言った言葉で「傷ついた」と言われたら、私はいったいどうしたらいいのだろう。
ここでも、縛りがかかってしまう。

何も書けない。
書いたら誰かが傷つくかもしれない。
何かが漏れてしまうかもしれない。
画面の向こう側にいる人たちは、リアルな世界に生きている人たちである。
決して、画面上だけの、バーチャルな存在ではない。

そう思ったら、急に人間関係が怖くなった。
「ヒト」自体が怖い。
優しい仮面をかぶっていても、何を考えているか、いつ何時こちらに攻撃をかけてくるかわからない。
そしてそれは、いくら私が「理不尽だ」と思っても、相手にとっては理屈の通ったことであるらしい。

怖ろしい。
意志の疎通のできなさが怖い。
「ヒト」と接することが怖い。
私が何を言っても、通用しないということが怖い。
相手の理屈のわからなさが怖い。

今まで、優しい顔をして、実はひどい人、という人には何度も会ってきた。
人見知りの激しい人にも、躁状態で手がつけられない同室者にも、言ってることが支離滅裂で激高するタイプの人にも、それなりに対処することができてきた。

それが一体、どうしたのか。
今まで私が身につけていた、対人の処世術はどこへ行ったのか。

全ての人が怖いわけではない。
気楽にしゃべれる友達もいる。親も親戚も兄弟もOKだ。
しかし、「ヒト」に対する、この漠然とした恐怖は何だろう。

自分の中で、何かが崩壊する予感がする。
見た目は何も変わらないだろう。
だが確実に、この恐怖は私を食い尽くしていく予感がする。

16:34  |  病気のこと  |  Trackback(0)  |  Comment(14)

一月ぶりの診察

2006.03.04 (Sat)

前回の診察は2/8(水)だった。
本来なら、22日には診察を受けなければならないはずだった。
しかし、それをさぼり、次に主治医のいる日(25日の土曜)もさぼり、1日の水曜もさぼり、結局4日、ほとんど一ヶ月ぶりに診察に行った。

しかし、行ったのは夫だけである。
私は、どうしても行く気が起きない。
薬は、手持ちがザラザラあるので、それで飲んでいた。眠剤が多少足りなかったので、レボトミンを足したりして、何とかしのいだ。
しかし、それでなくても、このところの私は、ところどころ、「一日中寝ていたために、存在しなかった日」があるくらい、過眠状態である。

存在しなかった日は、3/1日を筆頭に、その前後、何日かある。
当然その日はパソコンもしない。
今までの経験から、そういう日に限って何か掲示板で問題が起きたりするので、その強迫観念から、次の日にはチェックしたのだが。
一応平和である。

今の状態は、混合からかなり鬱に落ちてきているようだ。
過眠のため、食事も、夫と一緒でなければ摂らない。
当然薬もろくに飲まない(目が覚めたときに気づき、二時間くらいあけて一気に飲んだりする←血中濃度の問題があるので、よい子は真似をしないで下さい)。
顔も洗わず、歯磨きもせず、お風呂にも入らず、着替えもせず、頭も洗わない。
以前は、夫が昼食を作っておいてくれれば食べていたのだが、今は全く手をつけない。

夫曰く、「(主な生活空間である)一階は、朝自分が出ていったのと同じ状態になってる。生活反応がない」そうだ。
私は二階で寝て、パソコンも二階、本も二階で読んでいるからだ。トイレも二階にもあるし。

気分的には、焦り、不安、恐怖が強い(これについては明日書く)。
そのためか、玄関から歩いてすぐ、門のところにある郵便物を取りに行くのもイヤだ。

夫はそれらを把握し、あと入院はやめて実家にも戻らず、自宅療養させるということを伝えに、病院へ行った。

結果。

あれほど主治医を悩ましていた私の「パソコン&お出かけ」がないことに驚いていたらしい。
「う〜〜〜ん、鬱なのかなぁ〜〜〜」と言ってたらしいが、どう見てもそうでしょうが(ーー;)
で、「レボトミン(30mg/day)を切るのはどうか」と提案したところ、私の「不安・焦燥・恐怖」のところで悩んだあげく、15mg/dayっていう、ハンパな出し方しおった。

で、トレドミン75mg/dayを一気に倍、150mg/day。保険適応の1.5倍。出たぁ、伝家の宝刀。いつものパターンである。
こいつ(←主治医)が「抗うつ薬増やしましょう」って言ったら、それは即「トレドミン倍」ってことなのだ。
まあ、よほどのストレスがない限り、この量で躁転したことはないので、安心してるのかもしれないが。
去年の8月みたいな騒ぎさえなければ、躁転はまずないだろう。

自宅療養については、「ダンナさんがそれでいいってことなら、そうしましょう」だったそうで、私の意志は無視である(ーー;)。
まあ、確かに夫は、主治医にえらく信用されてるようだが。

これで処方は、バレリン800mg/day、レボトミン15mg/day、ソラナックス2.4mg/day、トレドミン150mg/dayとなった。
眠剤は変わらず、ベゲタミンB1錠、アモバン10mg、ロヒプノール1mg、レキソタン5mg。

昨日の夜から、これを飲んでみた。
夜10時頃寝て、起きたのは昼過ぎ(14時間睡眠(ーー;))。とりあえず一階に下りることはできた。
レボトミンが減ったせいか、眠気も少ない(つーか寝過ぎ)。
お湯を沸かして、インスタントコーヒーくらいは淹れられた。作り置きのおかずと炊いてあったご飯で、とりあえず昼食とお薬。

気分は相変わらずだが、体は少し楽かも。
追加の抗うつ薬も、効いてくるまでは多少時間かかるんだろうな。
それまで、気分の方はお預けか・・・。
14:34  |  診察  |  Trackback(0)  |  Comment(2)
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